”プロパティマネジメント”とは、具体的にオーナー様より預託・委託された不動産について、
収益性を最大限に図り不動産価値の最大化を図ることです。
わかりやすく言いますと、主に
@収益を最大限にする
→家賃が少しでも高くなるような助言・提案をする
A空室を極力減らし、常時満室状態を長く保つ
→仲介業者様がおすすめしたくなる、そして入居者様が”選んでくれる” ”喜んでくれる”
物件づくり(住環境の整備)の提案・助言を行なう。
→入居期間が長期化するよう、リテンションUPにつながるような助言・提案をする。
Bクオリティ(質)を下げることなく必要経費をなるべく減らす
→業者見積は3社以上の複数社から。
→コストを意識しすぎてクオリティをダウンさせるのは×。 両面を重視する。
Cリスクマネジメント
→各物件ごとで異なるリスクを早期分析し、リスク4大ヘッジの中から最適なものを選び
調査・提案する。
D公正と中立性を保持し、利益相反行為を行なわない
→オーナー様の利益UPにつながらない助言・提案は一切いたしません。
<例:根拠のないリフォーム(主に間取り変更や浴室改造など)の提案はしません>
<例:リベートの有無・額による業者の選択・優遇はしません>
<例:『手数料獲得と入居率UPのため、入居審査を緩くする』 行為はしません>
当社では”プロパティマネジメント資格者(賃貸不動産経営管理士資格者)”が
賃貸不動産経営管理士倫理憲章に基づいたプロパティマネジメント業務を行なっております。

さくらマネジメント株式会社
TEL (052)936-5022